5025kHz Radio Rebelde, Cuba 国内放送

ハナジョウブ

文在寅氏が韓国大統領に就任。
こちらは雨模様。相模原最低最高気温15.0/21.0℃。

これも4月12日、立川市柴崎体育館近く、根川緑道で撮りました。「いずれ菖蒲か杜若」、とは元々優劣つけにくいことをいったそうな。しかし似ていて区別付け難いことでも使用されるようです。私も基本的な、アヤメ、ハナショウブ、カキツバタの区別があやふやです。とにかくいろいろな園芸品種が作られているようです。
Web参照して区別しようとしました。まず生息している位置から、カキツバタではないはず。花弁の元に黄色い目型模様から、ハナショウブ(花菖蒲)でしょうか。時期的には、アヤメのような気もする。一般に「アヤメ類総称としてハナショウブをアヤメと呼ぶことも多く、間違いにはあたらない」とありました。Wikipediaより。わからなくなったら、アヤメと言っていれば無難かも。

受信は正に「一期一会」/「一期一聴」、二度と同じ状態ありません。本日は、またここに戻り記録としておきます。
録音: Perseus + Perseus soft v4.1a + ALA-1530
再生: SDRuno Rel1.11


受信音 Radio Rebelde

・周波数 5025kHz
・放送局 Radio Rebelde 国内向け
・言語 Spanish
・送信 Quivican ハバナ市近郊
・距離 12,176km 程度
・出力 100kW
・録音 2017年5月10日:20:02~

前回3月15日のWBC 日本 vs Cuba 中継以来の記録となります。今まであまり気にしなかったかもしれません。録音9秒付近で現地時間7AMと思われる時報が入ります。これ試しに5MkHzの標準電波の時計と比較すると、なんと2分40秒近く遅れていました。いろいろな放送局で中継の関係で、何秒か遅れることは珍しいことではありません。3分近くも遅れているのはどういう訳なのでしょう。
しかしこんなことを気にしてはいけないのかもしれません。日本の鉄道で、「..秒遅れて申し訳ありません」というアナウンスこそ、異常かもしれません。
スペイン語の下記挨拶、時間にルーズ!と連想してしまうこと思い出しました。
Hasta mañana (アスタ・マニャーナ) ←あした間に合うよ

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